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野球について

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本気で野球をする学生向け!プラストレーナーズの特別トレーニング

未来のプロを育成する。プラストレーナーズのパフォーマンスアップトレーニング

野球が上手くなるには?

野球が上手くなるには、日頃の技術練習だけでなく股関節や肩甲骨など全身の柔軟性、筋力、スピード・爆発力といった基礎的な身体能力を高める必要があります。

またケガをせずに厳しい練習に耐え抜くにもそういった基礎体力は欠かせません。しかし間違ったストレッチやトレーニング、身体の使い方の指導が行われ、それによって上達しないばかりかケガを誘発していることが多くあるのが現状です。

プラストレーナーズでは専門トレーナーの下で正しいストレッチやトレーニング、野球の 動きに活きるトレーニング、フォーム改善などを行い、ワンランク上のレベルで活躍でき る選手を目指します。

また故障中の選手もコンディショニング&トレーニングを行うことで早期復帰が可能になり、再発しにくくなります。

MENU01股関節や肩甲骨などの柔軟性獲得

バッティング・スローイング・ランニング・守備姿勢などあらゆる動きに柔軟性は必要となります。

柔軟性が広がれば、身体が持つポテンシャルを最大限に引き出すことができ、スムーズな動きは競技復帰やケガの予防に役立ちます。

MENU02神経-筋機能の改善

ダイナミックストレッチマシン「ホグレル」を使うことで、反射を利用した効率のいい力の使い方を覚え、しなやかな動きが出来るようにします。

ホグレルは柔軟性の改善、筋疲労や張りの軽減にも非常に効果的です。

MENU03筋力トレーニング

力強いスイングやピッチングには筋力が必要不可欠です。単純にパワーアップすれば必然的にパフォーマンスは上がりますが野球は正確で緻密な動きが要求されるので、正しいトレーニングで野球に活きるトレーニングを行う必要があります。

股関節や肩甲骨を中心に全身的に鍛え、より高いパフォーマンスを発揮出来るようにします。また、筋力がつけば正しい身体の使い方が出来るのでリハビリやケガ予防にも大切です。 進学など将来へ向けた身体作りにも対応いたします。

MENU04体幹(コア)トレーニング

体幹(コア)の安定性を高めることで、下肢で発揮したパワーをロスなく上肢へ伝えることが出来るようになります。また体幹のパワートレーニングを行えば、下肢から上肢へ力を伝えるだけでなく増幅させることも可能で、力強いパフォーマンスが発揮出来るようになります。

腰椎分離症など腰への負担を減らしたい選手には、柔軟性の改善とともに必須トレーニングとなります。

MENU05フォームチェック

ピッチング、バッティング、ランニングなどあらゆる動きには「力が発揮しやすい正しい身体の使い方」があります。

それをマスターするために柔軟性や筋力トレーニングで土台を作るのですが、正しく使えなければ意味がありませんので姿勢や重心の位置など細かいところから指導いたします。

コンディショニング

連戦や連日の練習で筋の張りや違和感を覚えることは多いですが、それを無視してプレーを継続すると大きなケガに繋がってしまいますので、ストレッチやマッサージで症状を改善し元通りのパフォーマンスが発揮できるようにします。

野球肩や野球肘、腰椎分離症、シンスプリントなどのリハビリにも対応できます。

栄養指導等

野球選手に限らずアスリートにとって、栄養管理(食事やサプリメント)は高いパフォーマンス発揮やコンディション維持に非常に重要となります。

「なにを」「どのタイミングで」「どれだけ」「何の目的で」摂取するのか意識して取り組まなければなりません。必要に応じてプロテインやサプリメントのアドバイスも行います。

また成長期の野球選手にとっては身長を伸ばしたり体重を増やしたりすることが最重要課題とも言えますので、目標を達成できるようにサポートいたします。

プラストレーナーズでは、様々な指導を行っています!

  • 球速125km/hから140km/h達成
  • 球速135km/hから147km/h達成
  • 高校1年生でレギュラーとして甲子園出場
  • プロ野球ドラフト指名
  • 野球肩・肘、腰椎分離症などからの競技復帰
  • その他、甲子園を目指す高校球児やプロ野球を目指す選手、高校・大学への進学を控えた選手のパフォーマンスアップトレーニング、故障中の選手のリハビリを行っています

患部だけの治療をしていませんか?

一般の整形外科や接骨院などでスポーツ障害の痛みや腰痛などの痛みを治療する場合は痛みのある部分だけの診察と治療になりがちです。しかし、いま痛みのある部分がなぜ痛くなったのかを調べると、痛みのある部分とは違うところに原因が潜んでいることが良くあります。

例えば、ボールを投げて肘が痛くなった選手がいるとします。その選手の肘が傷ついているのは事実なので肘のコンディショニング&トレーニングはしっかり行い、その上で「なぜボールを投げたら肘が痛くなったのか」を考えます。すると多くの場合は「肘を痛めやすい投げ方(ピッチングフォーム)だった」という原因があり、さらにその肘を痛めやすい投げ方になってしまったのは「股関節の硬さ」が影響 しているということがあります。これは肘の痛みに限らず、肩でも腰でも膝でも同じことが言えますし、スポーツ選手でなくても同じです。

このように痛めている患部のコンディショニングはもちろん、なぜ痛くなったのかを全身的に調べて見つかった問題点を解決していくことが、いま痛みがある部分の根本的な治療となるのです。

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