プロ入り後から現役引退まで、コンディショニングや身体づくりを継続的にサポートしました。

中継ぎ投手として活躍し、2018年には42試合に登板。防御率2.08、5セーブ、11ホールドを記録し、侍ジャパントップチーム(日米野球)のメンバーにも選出されました。

【主な実績】

2015年 プロ野球ドラフト2位(中日ドラゴンズ)
2018年 侍ジャパントップチーム(日米野球)選出
2018年 42試合登板、防御率2.08、5セーブ、11ホールド
NPB通算98試合登板

※写真は西浜投手と