ランニングを始めて3ヶ月ほど。
しっかりと数えたわけではないですがおそらくトータル200kmほど走りました。
ちゃんとマラソンを走っている人は月に200km程度走るので、ぜんぜん少ないですね。もう少し増やしていけるといいかなと思います。
今日の本題は、ランニングシューズの靴底の擦り減り方について。タイトルの漢字が合ってるのか分からないですが、ランシューはどんどん摩耗していきます。
そして前に書いたように、確実にヒールストライク走法のために踵部分から擦り減っていきます。
フォアフット・ミッドフットもそれぞれ接地する場所が最も擦り減りやすいと思いますが、ヒールストライクの場合は少し擦ってから着地するために擦り減り方が大きいですね。
写真は左ですが右は扁平足が強く外側荷重を意識しているので、もっと減り方が大きく、白いミッドソール?まで到達してます。
このシューズの耐用距離は約800kmと記載があったのですが、とてもそんなにはもたなさそう…やはり走り方(接地方法)を直さないといけないです。
ちなみに、ヒラメ筋の痛みはかなり良くなりました。
プラストレーナーズ
伊藤孝信


